ボードゲーム布教の会



キャプテンリノやパンデミックやってますね
紹介されていたナインタイル、おばけキャッチ、クトゥルフの呼び声パンデミックあたりは持ってますよ

by yumadoi | 2017-12-13 21:50 | テーブルゲーム | Comments(0)

レディ・プレイヤー1



RX-78とか

有名なんですねえ

by yumadoi | 2017-12-12 05:52 | リアル日常 | Comments(0)

JELLY JELLY CAFE 水道橋店に行きました。

開店してすぐに満員御礼状態…。
今すごい人気ですね~。
どんどん出来てますしね…。立地悪いと潰れているようですが。
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ボドゲ初心者を連れ立ってきましたので、エルドラドとか簡易ルールで(スペースの都合ってのもあるんだけど;)
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楽しめたようです。


by yumadoi | 2017-12-11 06:07 | テーブルゲーム | Comments(0)

俺のフレンチ

会社の人を誘ってお食事会
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たまにはこういう日があっても良いよね

by yumadoi | 2017-12-10 17:07 | リアル日常 | Comments(0)

Nine Parchments


面白そうだと思うのですが…Steamは賛否両論ですね…




by yumadoi | 2017-12-06 20:48 | UO,DDO,WH等(洋ゲー) | Comments(0)

ポケ森

「思ってたの違うね」とおぼろさんとお話しました。

もっと手軽に遊べるスローライフゲームだと思ったのですが…
3DS並みなんですかね…1ラウンド30分以上はかかるゲームです。
キャンプ地に訪れるどうぶつたちを回り、おねがいを3回ずつ叶えて、おねがいで減ったリソース集めて…
その動物は3時間毎に入れ替わります。
時間ある人はがっつりどうぶつの森を楽しめて良いと思いますよ…。
時間無い人は遊べ無いゲームでしたねー。

DJノブナガは開始延期になってますし…

by yumadoi | 2017-12-06 07:05 | 無料カジュアルゲー | Comments(0)

ゲムマ2017秋

行ってきました~
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去年は入口の方に列が続いていたのですが…
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いつの間にか外になってた。
まぁ…他のイベント時の邪魔になりますもんね…

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人は多かったですね~。8時に並んだけど、前に数百人はいましたよ。

アークライト展示ブース
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今後の作品や現在発売中のものが並びます。
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大鎌戦記…予約出来なかったので(予約〆早くて…)購入悩むなぁ
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TUKAPON、ITTEN、OKAZU、オインク、鍋野企画の新作購入。
ワンドローは遅刻らしいのでその後買いに行けず。
ボドゲイムさんのピクテルも絵やテーマ的に好みなのですが、3人以上なんですよねぇ…
2人から遊べたらよかったのですが…
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試遊台。
M:TGが賑わってました。
MTGまだ人気あるんだなー。凄いゲームですよね。
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戦利品はこんな感じで。

by yumadoi | 2017-12-03 20:04 | テーブルゲーム | Comments(0)

11月読書

読んだページ数:3247


サイメシスの迷宮 完璧な死体 (講談社タイガ)
ひんやりした空気漂うラストですね。繋がっているんだなぁ、と。
これで終わるのもアリですが、続編が欲しいトコロです。
軽めのタイガですが、話はけっこう密度があって、その分キャラが薄まっていますが楽しめました。
読了日:11月30日
著者:アイダ サキ



百姓貴族(5) (ウィングス・コミックス・デラックス)
害獣…鼬の被害に逢って処分したことはありましたが、北海道だと規模が大きそうですよね。
荒川父は破天荒な感じでしたが、荒川母も子どもを崖に突き落とす系だったのですね…w
園児に包丁とかw
読了日:11月28日
著者:荒川 弘



ボクラノキセキ 17巻 (ZERO-SUMコミックス)
色々とキーマンがいてそれぞれ主人が違ったりして思惑が入り乱れていますね~。
断片的な情報ですし既に次巻が気になります。
パティとの話とかどうなるのかなぁ とか…。
そしてグレンは炙り出されてしまうのだろうか…;
読了日:11月26日
著者:久米田 夏緒



ペガサスの解は虚栄か? Did Pegasus Answer the Vanity? (講談社タイガ)
迸る感情を見せたナチュラルな細胞を持ったツェリン達と「そういうものか」と客観的に思うハギリ。
なんだかウォーカロンが人に近づいているというより、人がウォーカロンに近づいてそう。
しかし色んなタイプのブレイン達と連携して活躍するのはハギリならではですね。
そして終盤にウグイ&ハギリコンビが一時的に復活して楽しめました。
読了日:11月23日
著者:森 博嗣



昭和天皇物語 1 (ビッグコミックス)
マッカーサーに「神のごとき帝王を見た」と言われた昭和天皇の物語。
タカに慈愛を、杉浦に仁を説かれて成長したのも影響しているのでしょうかね。
苗字をうらやむ少年らしい寂しさとかそんなところが垣間見ることが出来るのが良いです。
読了日:11月23日
著者:能條 純一,永福 一成



FINAL FANTASY LOST STRANGER(1) (ガンガンコミックスSUPER)
FF版異世界転生。
しかしちょっと異なるFF世界のようで、Mobの強さもゲームと異なるし、
ケアルはあるけれどレイズが無い世界。
「すっぴん」でチートな戦闘力もない主人公が唯一持つ
「ライブラ」と創意工夫で追い付こうとしていく物語。
普通の転生モノより過酷な感じで続きが気になりますね。
読了日:11月23日
著者:水瀬葉月,亀屋 樹



ヴィンランド・サガ(20) (アフタヌーンKC)
シグやんポジティブ。トルケルはパンチに。
一同が揃ってしまうバルト海戦役でトルフィンは苦渋の選択を迫られてますね。
ガルムは虚ろでちょっと悲しいヒトだな。
読了日:11月23日
著者:幸村 誠



サーカスの夜に (新潮文庫)
色んな人がいて、それぞれ色んなことを抱えて、でもそれぞれ自分の仕事に誇りを持っているのを見て、
主人公は自分の運命を受け入れ光に向かって歩いていく…そんなお話。
童話のような、でもリアリティあるステキなお話でした。
読了日:11月18日
著者:小川 糸



鉤月のオルタ(1) (KCデラックス 週刊少年マガジン)
スレイマンを据え全盛期を迎えるオスマン帝国と、それに巻き込まれていく
黒海周辺のユーラシア民族のお話。
ユトゥマはもう少し先かと思ったらけっこう早い再会でしたね…。
この先数人でどうやっていくのか楽しみ。
読了日:11月16日
著者:麻日 隆



マレーシアのおいしい家庭料理 ~いつもの食材でつくる本格マレーシアごはん~
火鍋などで知名度がけっこうあるマレーシア料理。
タマリンドペーストやケチャップマニスを良く使うので、その辺を揃えてから作るのが良さそう。
でもタマリンドペーストをケチャップで、ケチャップマニスを焼き鳥のタレで代用も出来るから、
ヨントーフとか作ってみたいですね。
読了日:11月16日
著者:馬来風光美食 エレン



アフリカ料理の本 (教材シリーズV.2)
ネットで調べて作ったムカテ・ワ・マヤイやブリックが美味しかったので興味を持ち購入。
色んな国の料理で、日本のスーパーでも入手出来る野菜や調味料を使った物中心に紹介されています。
コラムで見たことも無いスパイスを見ると「世界は広いなぁ」と思ってしまいます。
表紙になっているエチオピアの伝統料理ドロワットを作ってみたいですねぇ。
読了日:11月15日
著者:アフリカ理解プロジェクト



樹海警察 (ハルキ文庫)
面白かったです。
名前も面白いですが、各キャラの性格もバックヤードも個性的でしたね。
主要キャラは皆己を貫いていて、全く性格は違うけれど息が合う感じが絶妙でした。
読了日:11月14日
著者:大倉崇裕



青のオーケストラ 2 (裏少年サンデーコミックス)
ソリストからオーケストラへの転向…音を合わせる難しさやブランクで悩む青野。
佐伯とも切磋琢磨出来そうだし、秋音やハルもそれぞれ抱えながら頑張っている感じ。
原田さんもスゴイけれど2年生も強豪揃いですね。
読了日:11月12日
著者:阿久井 真



政と源 (集英社オレンジ文庫)
まったく性格の異なる2人が腐れ縁でずっと一緒にいる。
老いてもこういう友がいるのは良いですよね。
江戸っ子気質でザックリした源の方が孤独な政を気にかけて色々誘ってあげてるのが良いですね。
読了日:11月10日
著者:三浦 しをん



アルスラーン戦記(8) (講談社コミックス)
弩を背後にしたナルサス…見せる画ですねえ。
戦争シーンは相変わらずスゴイです。
シンドゥラ王子達の開戦前の口上が笑えます。まるで子供のケンカで。
内戦は集結に。
サリーマの思惑が気になる巻末になってますね。
読了日:11月09日
著者:荒川 弘



その者。のちに…~フツーの男、最強の道を往く。~(1) (アース・スターコミックス)
周囲の女性が優秀過ぎて、傷心と共に引き籠って12%人間じゃなくなっていた平凡少年ワズ。
序盤で強くなりすぎるので、この後の面白味は話の筋に左右されそう。
読了日:11月03日
著者:ナハァト,三弥カズトモ,彩乃浦助



琉球のユウナ 1 (花とゆめCOMICS)
話はヒーローが王家でヒロインは平民。でも最初からイチャラブ…の白泉社王道ストーリー。
15世紀の琉球王国が舞台で、王朝、神々、妖怪などよく調べていらっしゃいます。
アカマターとか出てくるところが個人的ツボです。
ただ”魂(マブイ)を落とす”は「風車祭」を読んだ感じだと我々ヤマトンチュからは
難しい感覚なのですが、作品内だと分かり易い表記にしたのかなー?
マブイってこういうのとは違うんだよねぇ? と思いつつ…。
読了日:11月03日
著者:響ワタル



憂国のモリアーティ 4 (ジャンプコミックス)
MとかQとか出てきてニヤリ。
兄同士の化かし合いも良いですね。
4巻は主にモランの過去との決別編。
そしてウィリアムとシャーロックが出会った汽車で引きの巻末!
次巻が楽しみですね~。
読了日:11月03日
著者:三好 輝



タイムスリップ信長vs三国志 (講談社ノベルス)
シリーズものですが1冊完結型の作品です。
夢の対決 と言ったやってみたいことを盛り込んだような本。
といっても赤壁などは史上通りに行かなくて、そこは信長の過去の経験から色々と策を練ります。
1冊にまとめてあるので、ものすごくあっさり、軽~く進みます。
「こんなタメ口きいている女子が近くにいたら手打ちにされるよな~」
とか突っ込まずノリを楽しむのが吉。
読了日:11月01日
著者:鯨 統一郎


by yumadoi | 2017-12-03 19:41 | 読書 | Comments(0)