タンポン

を使うことにしました。
仕事で、長時間座った後に立ち上がると一気に出血して
ナプキンがキャパオーバーになる てことが増えてきたので。
会社で数回事故って苦労しました;
筋腫が大きくなってるんだろうな…。
数年のうちに手術しないとダメでしょうね。

以前はHPにイラストで紹介されていた使い方も今や動画で解説。
無感覚ゾーンへ押し込むので違和感がないとアピール。
無感覚ゾーン…一部の男性がエロ漫画の影響で性感帯だと勘違いしている箇所ですねえ。
お産の時裂けるから、あの辺感覚あったら痛みで死にそうですよね。

8時間までOK! 吸水(吸血?)量の一番高いスーパープラスというものを購入。
多い日の夜に試してみました。
異物感もなく、モレを気にせず眠れるのはいいなぁ~と思ったのですが…
タンポンの吸水量オーバーの気配に覚醒。急いでトイレへ。
…横になった状態でも5時間しか持たなかった…。
前半は気を張らずに眠れてよかったんですけどね~。
やっぱ病気のせいで普通の人より出血量多いしね…。
命に関わる量だと医者も言ってましたしね。

日中はストッパーとして使えそうです。

# by yumadoi | 2019-07-16 05:23 | リアル日常 | Comments(0)

カジュアルクラシックコンサート

近所に来るってことで高嶋ちさ子&加羽沢美濃のカジュアルクラシックコンサートへ行きました。
一般人には1時間ある交響曲や組曲は聴くのが難しいので、
知っている曲でを5分程度に抽出された曲で編成。
…「蜜蜂と遠雷」にもありましたが、奏者が弾きたい曲と聴者が聞きたい曲って
必ずしも一致しないジレンマがあるそうで…。
きっともっと良い曲はあるんだろうけど、本当にクラシック好きとか専門的に学んだ人でないと
知らないって曲はたくさんあるんでしょうね~。

軽快なやり取りの会話もあって楽しませてくれました。
しかしやっぱりストラディバリウスか…。
音がかなり大きいので、デル・ジェスかとも思ったのですが
最高峰として名高いのってストラディバリかねぇ。

# by yumadoi | 2019-07-14 21:08 | リアル日常 | Comments(0)

ピアノの先生

体調不良と言うことでピアノの先生チェンジ。
けっこう前に電話で連絡受けてましたが…元気そうでしたけどね~。
まぁ外面だけでは分からないので何とも言えませんがね。

大人ピアノは好きな曲をそこそこ弾けるようになれば良いので、
先生の指導が大きな影響にはならないんですよね。
子供の場合はちょっと違うのでしょうが…。

というわけで今回からコレ


祖堅さん曰く「ニャカニャカニャカニャカニャカニャカ」が速いんですよねぇ…


# by yumadoi | 2019-07-14 09:22 | ピアノのお稽古 | Comments(0)

6月の読書

読んだ本の数:10
読んだページ数:2388
ナイス数:161

あをによし、それもよし 1 (ヤングジャンプコミックス)あをによし、それもよし 1 (ヤングジャンプコミックス)
現代人の超ミニマリスト山上が、奈良時代へタイムスリップしてザ・質素を満喫する。
居候させてもらっている老の環境が変わっていくので、
当時の人達の生活とかが色々垣間見ることが出来て良いです。
壬申のLANがウケました。
読了日:06月30日
著者:石川 ローズ


モンスター・ホラーショウ―悪夢と迷宮へようこそ (現代教養文庫―ロールプレイング・ゲーム)モンスター・ホラーショウ―悪夢と迷宮へようこそ (現代教養文庫―ロールプレイング・ゲーム)
再読。
世界観などが自由に作れる設定な分ザックリしているというか、
ゲームブックに近いステータスと異世界召喚の元祖のようなシステム。
マスタリングの心得をしっかり伝えようとしているのが素晴らしいです。
読了日:06月29日
著者:J.H. ブレナン


童子軍鑑 2 (ヤングジャンプコミックス)童子軍鑑 2 (ヤングジャンプコミックス)
マグリットのかわいさが100だと…!?
Wizっぽいステータス表が毎回面白いです。
色々な国や集落を併呑しようとする帝国に対し、
反乱分子を集めていくような流れになるのでしょうか…?
過去の戦略VS戦略は面白そうですが、その辺にあまりページは割かれないので
”テンポが良い”と感じるか”物足りない”と感じるかは読み手によりそうですね。
読了日:06月22日
著者:小田 世里奈


童子軍鑑 1 (ヤングジャンプコミックス)童子軍鑑 1 (ヤングジャンプコミックス)
あまりメジャーではないノームを主役に据え、
異界の文字を読んで修得した軍略で襲い掛かる敵を払っていく。
主人公が読めた文字が日本語で、戦国時代の戦法を使っていくので
ちょっと異世界転生みたいな展開ですね。
ゴブリンが不気味で強敵なのが良い。
読了日:06月22日
著者:小田 世里奈


蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫)蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫)
文庫化待って購入。
映画も楽しみですが、塵の演奏はどうなるのか…。
国際ピアノコンクールで演奏する4人に焦点を当てた物語で、
それぞれ個性的なバックストーリー、演出、スキル…とても面白いです。
引き込まれるので厚みは気にならないですね。
読了日:06月21日
著者:恩田 陸


ヴィンランド・サガ(22) (アフタヌーンKC)ヴィンランド・サガ(22) (アフタヌーンKC)
シグやんの扱いがひどかったり、トルケルがなまはげだったり、
ペットをおねだりする幼児だったり…。
決闘も決戦もトルフィンらしく。
勿論戦うことが全てみたいな人達には納得されないですが…。
ヴァルキリーの迎えを待つ戦士が、最期に信仰が途絶えてしまうのが
何とも言えない余韻がありますね。
読了日:06月21日
著者:幸村 誠


薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ (5) (サンデーGXコミックス)薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ (5) (サンデーGXコミックス)
「いつものことだろ」という突っ込みがw
「なんでもありません」は顔出しNGでしたので、「真珠の涙~」の変化を楽しみに…。
いくつか持ち込まれた話がまとまりかけて次巻に続く…で終わってます。
鳳仙はこんな風になるのかぁ…。
読了日:06月19日
著者:倉田三ノ路


不見【みず】の月 博物館惑星2不見【みず】の月 博物館惑星2
またこのシリーズが読めて嬉しいですね。美和子もちょっと出てくるし。
VWA所属の新人・健が主人公の為、前作よりも物騒で不可解な事件が起こります。
色々皆抱えていて、それを昇華したり、抱えて歪んでしまったり…そんなものが見えてくる。
読了日:06月07日
著者:菅 浩江


ワールドトリガー 20 (ジャンプコミックス)ワールドトリガー 20 (ジャンプコミックス)
今巻も色々新たな戦略が目白押しで飽きさせないですね。
パーテーションやハイパー爆撃。
空閑の蹴りやホッパーがナイスフォロー。
チーム戦っていいですね。
読了日:06月06日
著者:葦原 大介


十三歳の誕生日、皇后になりました。 (ビーズログ文庫)十三歳の誕生日、皇后になりました。 (ビーズログ文庫)
終盤甘々ですが、帝位簒奪後の物騒な時期のミステリ仕立てで読み応えがあります。
数年後の2人も見てみたいですね。
読了日:06月03日
著者:石田 リンネ


# by yumadoi | 2019-07-03 17:54 | 読書 | Comments(0)

ボドゲーマ

レビューとか見てはいたけれど、登録はしていませんでした。
ボドゲ登録しておこう~と、登録会員になったのですが…
登録できないボドゲもチラホラ。
さすがに古い情報でマイナーなものだとボドゲ情報自体がなかったりするんですね。
その辺は申請しておき、画像情報がないボドゲは画像アップしてみたり、
ルールやレビューがないものは書き加えたり…

過去に持っていて手放したゲームはどうするかな。
遊んだ事あるものは「経験あり」でそれ以外は「持ってた」てことにしようかな…;
まぁ…覚えているものに限りますが…。


# by yumadoi | 2019-07-01 20:25 | テーブルゲーム | Comments(0)

劇場版 光のお父さん を観てきました

観てきました。

女性単身、男性2人組は光の戦士だろう。
中年女性チームや熟年夫婦は…映画好きかな? 俳優ファンかな?
ソロのシニアは暇つぶしだと思われ。
父娘はお父さんが光の戦士なんだろうなー と人間観察。

開幕はアレキサンダー。
会社の送別会の会場でも別のアレキの曲がかかっていて、けっこう細かくFFの曲入ってますね。
イタズラっ子たち とか。
クライマックスは14版マトーヤの洞窟でしたし…

ドラマより尺が短いので足りないんじゃないかと思ってましたが、綺麗にまとまっていて良かった!
タイタンエピソードはツインタニアにつけたりと、変更が加えられている点もありますが、
食卓は基本カレーだし、ドラマと同じエンディングシーンはあったりして
基本の筋は変わってないですね。
ヒロインはいるが、くどくないところも良かったです。

映画は子供の頃のエピソード回収用に最後はクリタワの映像でしたが、よい終わり方だと思います。
ただ、あのクリタワが分かるのは3と14遊んでいるプレイヤーかもしれませんねぇ。
エンドロールもエオルゼア百景…
エオルゼアパートがふんだんに入っていて満足。
メル君?雄ッテの声が意外に高めでした。


# by yumadoi | 2019-06-29 16:17 | FINAL FANTASYとか | Comments(0)

「不思議ですね~。逆ですね。右手が利き腕なのに、音が左手より弱いですね。」

これは何となく心当たりがあって…
右手は主旋律を間違えないよう、恐る恐る弾いている節がある。
左手も間違えないようにするのだけど、指の動きがもどかしい為かなり緊張させている。
なので右手の方が音が小さめで、左手は強張っている分音が大きくなってしまうという
何とも奇妙な現象が起きています。
要するに左手が動かないのと練習不足が原因ですね;
今月残業多くて大して練習してないですしね…;

あと やはり電子ピアノだとピアノタッチでも弾き加減が大分違うので、
家でそこそこ弾けても、グランドピアノだとサッパリ…てことになっています。

…アップライトとか買って練習するのが良いのかもしれないけれど
調律とか出来ないしなぁ…
電子ピアノで頑張るしかないかな。
せめて正しく鍵盤が押さえられるようにはしよう…。

# by yumadoi | 2019-06-23 10:12 | ピアノのお稽古 | Comments(0)